あるとき、facebookで何か書こうとするとき、何でも書くに耐えないと発見。一番大切な言葉はやっばりこころの底に保存したほうがいいでしょう。ほかの事、細かくてつまらなくて誰でも気にかけないでしょう。ですから、言いたいことがいっぱいあっても、最後にすべて腹に収めるとなったのは何回でもあった。
ですが、どうしても書けなきゃなら、まずクリスチャンにかかる思いが頭に浮かぶことが多い。中学一年生になってからは、ずっと悪い(?)クリスチャンに遭い続けている。いつの間にか、クリスチャンに対するイメージは段々悪くようになった。クリスチャンとしてのわたしが、クリスチャンに会ったときにはあなたもクリスチャンですか、そうですかって終わって、平気でした。クリスチャンというのは、普通人と同じことです。時々、普通人のほうがもっと安心させてくれる。どうしてそんなところに落ちるの?思えば、主にタノシイ中学生活のせいでしょね^_^どうしても忘れられないあのかわいいクラスメートたち。私だけ覚えてるのは無駄だと分かりますが、そのときのことを思い出すたび、いたみがはっきり感じられる。こころから。どうしよう。
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